Let’s ミニボートフィッシング!!ミニボートでの釣りをより楽しいものにするためのアイテムをご紹介します(^^/
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スポンサーサイト免許不要!2馬力ボートで釣りに出掛けませんか?
かなりご無沙汰してしまいましたm(__)mゴメンナサイ。 今までミニボート釣りに関していろいろなものを紹介してきましたが、 今回は『もう少しミニボート釣りをグレードアップ!!』ってことで、 今人気の、『免許不要(免許制度改正により)』で使える2馬力船外機をつけたボートを紹介します。 船外機(エンジン)をつけての航行ですから、前にご紹介した手漕ぎボートとは、機動性が格段に違います。 が、その分守らなければならない海の『ルール(規則)』も厳しくなります。 その辺りは、ネットで検索すれば詳しく説明してくれているサイトがありますので こちらではおいおいご紹介(^^;ということで、 今回は2馬力船外機とそれをつけられるボートをご紹介。 ミニボートについては以前少し触れましたが、 さらに今度は2馬力の船外機をつけられるタイプです。 また、これらミニボートにつけられる2馬力船外機がこれです。 この夏、家族でミニボート釣りデビューしてみたりしませんか?♪ PS. 船外機を使用するミニボートの情報はおいおいご紹介していきます。 ポイントの上にボートを固定!?・・・アンカー
さて、いよいよボートを漕ぎ出して海に浮かびましょう(^^/
で、以前に紹介した「魚群探知機」を使って海の中を観察。 キスやカレイは比較的なだらかな砂地にいますが、そこの方にいると魚群探知機ではなかなか反応がでません。 また、メバルなどは「根」と言われる岩や海草などがある場所に潜んでいるようです。 そんな「根」や釣れた場所は、これまた以前に紹介した「ハンディGPS」に記憶させておけば次回の釣行のときには、そこでまた釣りをすることができます。 ちょっと話がそれましたね(^^; 今回は「アンカー」のお話。 アンカーとは、日本語で「錨(いかり)」のこと。 ボートを固定して、ポイントの上に止めて釣りをするためのものです。 特に手漕ぎボートでは、ポイントを決めて釣りをすることが多いため、アンカリング(アンカーを下ろしてボートを固定すること)してボートが風や潮で流されないようにします。 アンカーは、ロープでボートとつながるため、水深の深いポイントでは使えないというデメリットがあります。長いロープを使えばできないことはありませんが、現実的にはちょっと大変です(><; アンカリングは、慣れるまではポイントの上に止めるのにコツがいります。こちらでも紹介しています。 また、アンカーはバウ(船首)から下ろし、アンカーロープもバウにつなぎます。 もし、バウ以外につなぐとボート内に水が打ち込みやすくなったり、大きな引き波が来たときに転覆する恐れもあります。 アンカーの上げ下ろしは身を低くしてボートの中央付近で作業します。決して立ったりしないでくださいね。落水の恐れがありますから(^^; また、アンカーが海底に引っ掛かったりしたときの対処法もこちらで紹介されています。 海底の状況などでアンカーもいろいろな種類があります。 マッシュルームアンカーやダウンフォース型は砂地に強いですが、岩礁帯では根掛かりしやすいです。 フォールディングアンカーは砂地では掛かりが弱く、ボートが動いてしまうことがありますが、根混じりの海底には比較的強いです。 キス釣りならマッシュルームアンカー、メバルやカサゴなんかはフォールディングアンカーがお勧めですね(^^b 何を釣るかで仕掛けはさまざま(^^/
さてさて。 前回は、「リール」についてご紹介しました。 「ボート」と「竿」と「リール」。これが揃えば次は釣りに行くだけ。。。 ちょっと待ってください!! 海にはいろんな魚がいますが、魚も人間と一緒でそれぞれに個性!?があります。 「自分より小さな魚を餌にしている魚」や「ゴカイ(ミミズみたいな虫!?)など小さな生き物を餌にしている魚」、また「岩場に潜んで餌を捕るときにすばやく出てくる魚」や「早い流れの中にいる魚」・・・。 あげればキリがありません(^^; そんなたくさん種類のある魚を闇雲に釣ろうとしてもなかなか難しいもの。。 そこで今回は、釣りたいターゲット(魚)を絞って、そのターゲットに合った仕掛けをご紹介しましょう。 まず、ファミリで釣りをしたい。と思っている方は多いのではないでしょうか。 そんな方にオススメなのが、今の時期旬の「キス」です。 キスはもっぱら水深10〜2,30mまでの比較的底がなだらかな砂地に群れをなしているようです。 水深20mくらいまでなら、手漕ぎボートでも陸から100〜200mくらい沖に出れば十分だと思います。 (キス釣りに関してはたくさんの方が紹介されています。例えばこちらのサイトなどでも紹介されています) 基本的にキス仕掛けは天秤と言われるものの上側を道糸で結び、その下側に錘をつけます。 これがキス用天秤と錘(^^b で、その天秤の先に仕掛けをつけます。 それではキス釣りにはどんな仕掛けがいいのか? 例えばこんなものです。 基本的に長いハリスの途中に短いハリスが付いているいわゆる「2本針」が一般的です。 この仕掛けにゴカイなどの餌を付けて、ボートから真下に仕掛けを投入します。 ボートをアンカー(錨)で固定してないかぎり、海の流れで少しずつボートが移動します。 すると、自然と仕掛けが底を引きずるような感じで動きますので、あとはキスが掛かるのを待つだけです。 仕掛けひとつにしてもいろいろあって揃えるだけでもたいへん(><; そんなあなたのため!?に竿、リール、仕掛けなどがセットになったお得なものもあります(^^v お買い得品をゲットして手軽にファミリーフィッシングもグゥ〜♪(^^b お買い得品は以下のバナーをクリック!! ミニボート釣りに最適!?なリールは!?
前回から少々時間が経ってしまいました(^^;ドウモスイマセンm(__)m さて、釣竿と一緒に用意したいのが「リール」です。 リールと一口で言っても、種類がたくさんあります。 が、今回はミニボートで使用することを考えて大きく3つに分けて紹介します。 ○スピニングリール 多くの人がリールと言えばこのタイプを思い浮かべるのではないでしょうか? シンプルで扱いやすいため、一番普及しています。大きさなど種類も豊富で、価格も手頃なものから購入できます。(私は安いもので5、6000円のものを使ってます(^^;) また、大きな魚が掛かって糸が強く引かれたとき、巻いている糸(道糸)が魚の引く力に応じて自動的に出てゆく「ドラグ」というしくみが装備されています。 また、右利き、左利きどちらの方にでも対応しています。入門用としては、ベストなリールだと思います。 ○ベイトリール(両軸リール) その名の通り、スプール(糸を巻く円筒)を両側から支えています。 古くから船釣りでは一番使用されているリールです。 糸をスプールに直接巻きつけるため、ねじりながら巻き取るスピニングリールより糸ヨリし難く、巻き取る力も大きく、ドラグ性能がよいと言われています。 こちらもさまざまなサイズが用意されています。 スピニングリールと比較して、仕掛けを投入するときにバックラッシュ(糸とスプールの回転速度の違いから絡まる現象)というトラブルが発生することがあり、使いこなしにコツがいるため、一般的には中、上級者向けです。 しかしながら、ミニボート釣りでは基本的に真下に仕掛けを投入することが多いため、バックラッシュのトラブルはほとんどありません。 また、スプールの回転を抑制する「ブレーキシステム」を採用しているものが多いので、ブレーキを調整することでバックラッシュはほとんど発生しなくなりました。 ○電動リール その名の通り、電気の力で内蔵されているモータを駆動し、その力でスプールを廻して糸を巻き上げます。 型は両軸リールとほぼ同じです。大きさも大小いろいろあります。 大きいものを使えばかなりの大物でも電動で釣りあげることができます。 ただし、前述したスピニングリール、両軸リールに比べ、かなり高価なものになります。 また、電動ですから、モータを動かすための電源(バッテリ)が別途必要になります。 どうでしょう? 私個人的にオススメするのは、やはり「両軸リール」ですね。 巻き取り時の力が強いですし、ミニボート釣りでは、基本的に仕掛けを真下に下ろしますから、両軸リールが使い易いように思います。 また、最近流行の「エギング(イカ釣り専用のエギという疑似餌を使った釣り)」などはエギを投げたりしますので、そういうときは「スピニングリール」が使い易いと思います。 大きさ(サイズ)は、よほどの大物をターゲットにしていない限り、スピニングリールで2000番前後、両軸リールで1000番〜2000番あたりが良いと思います。 私も決して高価なものではありませんが、スピニング、両軸、両方のリールを使っています。 そうそう!忘れてはならないのがリールに巻く「道糸」です。 ワゴン売りしているようなお安いリールなら最初から道糸が巻いてあるものもありますが、大抵の場合、リール単品で売られていることが多いようです。 そこで、道糸を別に購入するわけですが、道糸(ライン)には大きく分けて二種類あります。 ○ナイロンライン 名前の通り「ナイロン」でできたライン。一般的に使用されています。 ○PEライン 「超高分子量ポリエチレンライン」といいます。ナイロンラインに比べ、強度があり、より難く、伸び難いという性能をもっています。但し、ナイロンラインに比べると高価になります。 道糸は太さなどによりサイズが分かれ、「号数」であらわされます。 PEラインはナイロンラインに比べ強度がありますから、例えばナイロンラインの3号ならリールに巻ける長さは2000番のスピニングリールで約100mとした場合、PEラインなら1.5号を選択でき、リールに巻ける量も長くなります。 私は、スピニングリールには、ナイロンラインの2号、両軸リールにはPEラインの2号を使用しています。 あと、あれば便利なこんなアイテムも紹介しましょう♪ これは、リールに簡単にライン(道糸)を巻けるものです。 これがあれば、200m巻くにもほんの数分できれいにリールに巻けますよ(^^b わたしも使ってます♪ ここまで、用意できたらあとは、仕掛けやその周りの小物があれば釣りに出掛けられます。 そうそう!!餌も当然忘れずにね(^^; ※安全のために、必ず「ライフジャケット」を着用してください。 ![]() ![]() ![]() ミニボート釣りに最適!?な釣竿は??
さぁ! ボートとライフジャケットが揃えば、次は「釣り竿とリール」ですね(^^♪ まず今回は「釣竿」からご紹介♪ 「釣り」と一口に言っても、いろんな釣りがあります。 また、釣る魚によっても道具も多種多様。。 初めてだとどれを選べばよいか??悩みますね(^^; 私も釣りを始めた頃は、防波堤からの釣りがメインでした。 とにかく「何でもいいから魚を釣りたい!」ということで会社の同僚で釣り好きの人にアドバイスを受けて道具を購入したことを思い出します。 あとは、専門雑誌や実際に釣具店へ出向いて情報を収集しました。 もちろんインターネットもフル活用(^^;; 試行錯誤の末、今の「ミニボート釣り」のスタイルが出来上がってきました。 そこでミニボート釣りをして気がついたのが 『あまり長い竿だと扱い難い』 ということでした。 というのも、ミニボートは陸で釣りをした場合と比べて自由に動き回ることができません。 また、磯釣り竿のように長い竿だと取り回しが大変です。 で、私が思うミニボートで使う竿の長さは「1.8m〜2.4mまで」だと思います。 もちろん個人差がありますからあくまで私個人の意見ですが(^^; また、釣竿には「硬さ」や「調子」というものが存在します。 「硬さ」は号数、例えば「20号」とか「30号」など。号数が大きいほど硬く曲がり難いが丈夫な竿ということになります。 「調子」は魚がかかった時、竿がどの辺りから曲がっているかを現したものです。 一般に「7:3調子」または「先調子」と言われる竿は、竿先から曲がっているもので、「5:5調子」または「胴調子」と言われる竿は、真ん中辺りから曲がっているものです。 先調子の竿は、キスやカレイなどに、胴調子の竿はマダイなどでよく使われているようです。 この2種類の竿を常に持参しておけば、いろいろなシチュエーションで対応できそうですね。 「2本もひつようなのぉ〜」 「そんなに一度には揃えられないぃ〜」 ですよねぇ(^^;ゴメンナサイ。。 そういう場合は、まずどんな魚を釣りたいか?で決めてはどうでしょう? マダイ狙いなら「胴調子」、キス狙いなら「先調子」という具合で(^^b 魚は多種多様。どんな魚でも最初は釣れれば嬉しいものです。 まずはファーストヒットを目指して頑張ってください。 ![]() アルファータックル(alpha tackle) プロファイター メバル 240 ![]() アルファータックル(alpha tackle) プロファイター 美帆 キス 10/20号-180 他にもいろいろありますので下のバナーをクリックして、これぞ!というものを見つけてみてください♪ ![]() ![]() 【ライフジャケット】自分の命は自分で守る。家族の命はあなたが守る。
前回は、「インフレータブルボート」をご紹介しました。 さて今回は、本来いの一番にご紹介しなければならなかった ライフジャケット(救命用具) のご紹介です。 ボートを手に入れて、さっそく海へGo!!。。。 ちょっと待ってください。 ライフジャケットは着用されていますか?? 「ライフジャケット?なんぞや?」 「そんなものなくても、泳ぎは得意だから大丈夫!!」 なんて思ってるあなた。 海の怖さが分かってからでは遅いのです。 昨今、ミニボート釣りなど、海上レジャーが盛んになっていますが、その分、事故も増えているのが 現状。。 その中でも「落水事故」は多くの割合を占めていて、かつ亡くなった方のほとんどがライフジャケット 未装着だったそうです。 海にはプールなどと違って、監視員もいませんし、潮の流れというものもあります。 落水してしまったら最期、潮の流れにあって泳ぎどころではありません。 それも服を着たままでは思うように泳ぐことはできません。 そこで「ライフジャケット」が必要となるわけです。 ライフジャケットは、正しく着用すれば自然と身体を浮かせてくれますので、沈むことがまずありません。 あとは、掴まるもの(ボートなど)があればそれに掴まって救助を待つことにより、体力を温存でき、 助かる可能性がすこぶる高くなります。 これから家族で海釣り。。 大事な家族を海の事故から守るための「ライフジャケット」。 必ず着用しましょう(^^/
【ミニボート】インフレータブルボートでミニボートデビュー(^^♪
これからミニボート釣りを始めようと思っている方、また新しくボートを買い換えようとお考えの方、 必見!! です。 ミニボートには大きく分けて4種類。。
また、リョービ製の「ボートエース」という高分子ポリエチレン素材を使ったボート (私も愛艇もこれです。)が あります。 どのボートも一長一短ありますが、今回ご紹介するのは、 「2.インフレータブルボート」です。 インフレータブルボートとは、いわゆる「ゴムボート」と言われるものですが、 海水浴などで見られるような浮き輪のような柔な素材を使ってるわけではないです。 よほど鋭利なもので傷をつけたりしない限り、破れたりすることはありません。 それに、なんといっても「空気で浮いている」わけですから沈むことはありません。 海の上での安定感は、インフレータブルボートに勝るミニボートはないんじゃないでしょうか? (言い過ぎ!?(^^;) 私もミニボート釣りデビューは、インフレータブルボートでした。 それも手漕ぎボートで(^^;; でも、これは馬鹿にできませんよ。 陸から100mくらい沖に出ただけで、陸からでは釣れないような型の魚が 釣れるんです♪ それに、3mくらいの大きさになれば大人2人と釣り道具(それなりの数量)も楽に積むことが できます。 但し、安全面を考慮して、定員数はカタログ値の半分と考えたほうがいいと思います。 (4人と記載されていれば、実質は大人2人。カタログ値は最大浮力に対して 乗船できる人数と考えましょう) 家族といっしょにアウトドア感覚で始められるなら手漕ぎのインフレータブルはお勧めできる ボートです。 もうすぐ夏本番。 家族みんなで「Let’s ミニボートフィッシング!!」(^^/ その他、いろいろな種類のボートを探したいときは、下記バナーをクリック!! 【GPS】釣りポイントの管理は・・・。
魚探に続き、ご紹介するのは、「GPS」です。 「GPS」ってなに!? GPSとは、カーナビに代表される、”自分の位置を知ることのできるアイテム”です。 また、一度行った場所を覚えておいて、次に行くときにはその場所を教えてくれたりするとっても便利なアイテムです。 そんな便利なアイテムが、手のひらに収まるコンパクトなものだとしたらどうします? そう!!そんな凄い商品が存在するのです(^o^b まさにミニボートフィッシングにはうってつけ♪ 手軽に携帯でき、操作も意外と簡単♪ 一度釣れたポイントを記憶させておけば、次からはGPSを見ればそこにたどり着くことができる♪ まさに夢のようなアイテムです。(大げさ過ぎるかな(^^;;) もちろん、私も愛用しています。(型は古いですが(^^;) 一度この便利さを知ってしまうと、手放せませんね(^^b 私が行っているGPSの利用方法などは、随時「ロイさんの日記帳」でご紹介させて頂きます。 ご検討してみてはいかがでしょう!?(^^♪
また、上級者向けにはこちらはどうでしょう? 【魚群探知機】魚探は必需品!?
魚群探知機・・・通称「魚探」。 漁船やプレジャーボートなどで、釣りをする船には必ず装備されています。 こんな便利なものを、指をくわえて眺めているだけではもったいない。。 あなたのミニボートにも、装備してみませんか? 私もミニボートで釣りに出かけるときは必ず装備しています。 魚探があるかないかで釣果を大きく分けることもしばしば。。。 因みに私が使用しているのは「HONDEX(ホンデックス)製 HE-6000」という単3乾電池8本で 使用できる反射型カラー液晶の魚探です。 これは、少し前のタイプで今なら後継機となるこれがオススメ!! さらに深いポイントで釣りをする人にはこちらがオススメ!! 乾電池は使用できませんが、 ・安価に魚探を手に入れたい。 ・カラーは必要ない。 ・水温も分かるといい。 ・防水性能に優れている。 などなど。 これらの条件を満たしてくれるのがこれ。 (工夫次第で乾電池使用も可能かも。。保証はできませんが以前私は別の魚探を乾電池で使用していました。) また、GPS機能もほしい。。それも安く(^^; という方にはこれがオススメ!! さぁ!!あなたも更なる釣果アップを夢見て あなただけの”逸品”をゲットしましょう!! (^0^/ ご挨拶。
みなさん、はじめまして。Roy.S(ロイ)といいます。
私は現在、ミニボート(3m未満の小さなボート)で海釣りを楽しんでいます。 「3m未満!?・・・そんな小さなボートでだいじょうぶなの?(・・?」 そりゃぁ、誰だってそう思いますよねぇ(^^;; でも、これが意外と面白いんですよ(^o^b ミニボートのことは、「ロイの日記帳」で随時ご紹介させて頂きますので あわせてご覧ください。 こちらでは、そんなミニボートフィッシングをより一層楽しんで頂きたいと思い、 便利なフィッシングアイテムをご紹介していきます。 これからどうぞよろしくお願いしますm(__)m | HOME | |
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